行軍篇

一、
軍の配置と敵情の観察について
ニ、
軍隊を布陣するのは高所がよい
三、
川の水が泡立っているなら
四、
避けるべき地形
五、
伏兵が潜んでいる地形
六、
敵情の観察(一)
七、
敵情の観察(ニ)
八、
敵情の観察(三)
九、
数が多ければいいというものではない
現代語訳・朗読:左大臣光永